術後の患者さんや重症患者さんが多く、透析中の呼吸や循環管理の変化への対応がより必要となります。痛みなどに対する安楽への介入も重要です。
ICU看護師が交代で、様々な状態で入室する患者さんに、安全で安楽な透析が行えるように日々闘しています。
同時に6名の透析が行なえます。
泌尿器科と腎臓内科の医師、看護師、臨床工学士、クラークが勤務しています。
各ベッドの頭元に、テレビが設置されています。透析中に患者さんが自由に見ることができます。