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大分大学医学部附属病院薬剤部
 
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研究 > 学位取得者
学位取得者
〈博 士〉
  1. 森川則文 1992年 徳島大学(薬学)
    臨床上重篤な副作用がある医薬品の投与量の適正化を目的としたファーマコキネティックスの応用
  2. 近藤和宏 1992年 熊本大学(薬学)
    Fibronectin・VIP・GRPの高感度酵素免疫測定法の開発及びその臨床生化学的応用に関する研究
  3. 森 一生 1993年 熊本大学(薬学)
    神経ペプチドSubstance PおよびVIPの生体防御反応時の体液中挙動に関する研究
  4. 猪川和朗 1998年 徳島大学(薬学)
    病態および薬物作用時における脳腸ペプチドの体液中挙動に関する臨床薬学的研究
  5. 児玉庸夫 2001年 九州大学(薬学)
    Valproic acidの人における血清蛋白結合性とてんかん患者での血清中非結合形濃度の予測に関する研究
  6. 永野俊玲 2002年 長崎大学(薬学)
    薬物作用時における脳・腸管ペプチドの体液中挙動に関する臨床薬学的研究
  7. 伊東弘樹 2003年 熊本大学(薬学)
    育薬を指向した消化器系作用薬の臨床薬学研究 -ヒト血漿中腸管ペプチドおよびアセトアミノフェン濃度解析を用いて-
  8. 内藤隆文 2003年 静岡県立大学(薬学)
    消化器に作用する漢方薬投与時の脳腸ペプチドのヒト体液中挙動とその漢方薬適正使用のための指標としての有用性
  9. 佐藤雄己 2007年 熊本大学(薬学)
    消化器機能改善に有用な漢方方剤適正使用の指標としての体液中神経ペプチド濃度測定の意義に関する臨床薬学的研究
  10. 片桐文彦 2007年 京都大学(薬学)
    Studies on Clinical Pharmaceutical Science and Laboratory Medical Application using Plasma Physiological Active Peptides Levels as Biomarkers
  11. 鈴木陽介 2013年 明治薬科大学(薬学)
    腎移植患者における内因性物質を指標とした降圧治療抵抗性および薬物代謝能の評価に関する研究      
  12. 白岩健 2019年 長崎大学(薬学)
    The JAK/STAT3 and NF-κB signaling pathways regulate cancer stem cell properties in anaplastic thyroid cancer cells
    〈修 士〉
  13. 天田耕平 2010年 大分大学(医学修士)
    神経ペプチドを指標とした口腔乾燥症状改善薬cevimelineの薬効評価
  14. 井無田優 2010年 大分大学(医学修士)
    薬剤管理指導への応用を目指した外来化学療法副作用セルフチェックシートの開発
     -大腸癌におけるBevacizumab併用mFOLFOX6およびFOLFIRIに関して-
  15. 山村亮太 2011年 大分大学(医学修士)
    唾液分泌促進作用を有する薬剤における唾液中神経ペプチドのバイオマーカーとしての評価
  16. 刀祢一星 2019年 大分大学(医学修士) 学長表彰(表彰状)
    UPLC-MS/MSを用いた総・遊離型ダプトマイシンの高感度同時定量法の確立とタンパク結合率に関する検討