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大分大学医学部附属病院薬剤部
 
沿革      
年号  
昭和 51 10 大分医科大学開学
54 4 大分医科大学医学部附属病院創設準備室設置
56 4 大分医科大学医学部に附属病院開設
上田寛一 薬剤部長発令
9 大分医科大学医学部附属病院薬剤部規定制定
10 附属病院開院・診療開始
薬物血中濃度測定開始
57 1 DIニュース第1号発行
10 病床の増床(西病棟一部)計440床
58 4 病床の増床(西病棟一部)計604床
12 医薬品購入事務電算システム稼働開始
61 3 医薬品集第1版発行
63 4 武山正治 薬剤部長発令
64 1 病院総合情報システム(BUNGO)稼働開始
平成 3 医薬品在庫管理システム(DMS)稼働開始
入院処方オーダリング全病棟稼働開始
武山正治 教授に配置換え(薬剤部長併任)
7 外来処方オーダリング全診療科稼働開始
処方オーダリング DI参照機能追加
2 4 処方箋・薬袋印字機(高園産業)本稼働(オンライン接続)

3

5

処置薬請求システム稼働
医薬品集第2版発行
5 7 製剤請求システム稼働
10 処方オーダリングシステムによる院外処方箋発行システムの稼働
6 2 薬歴システム稼働
10 麻薬管理システム稼働
7 4 特定機能病院指定
10 調剤支援システム(TOSHO)稼働
12 相互作用監査システム稼働
8 6 医薬品集第3版発行
9 8 患者用薬剤情報提供システム稼働(オーダリング)
10 3 患者用薬剤情報提供システム稼働(病棟活動用)
患者さんへの薬剤情報提供システム(CD-ROM)
手術部定数カートによる運用開始
4 治験管理室設置
5 ICU定数カートによる運用開始
6 医薬品集第4版発行
11 6 注射薬調剤支援システム一部稼働
11 院外処方箋全面発行
12 1 IVH無菌調製開始
5 入院注射オーダリング全病棟稼働開始
注射薬調剤支援システム全面稼働
全病棟注射薬セット調剤
6 薬剤管理指導業務12病棟にて開始
13 3 医薬品集第5版発行
4 創薬オフィス(臨床薬理センター)設置
10 処方オーダリング時間外稼働開始
11 調剤支援システム(TOSHO)更新
14 4 薬剤禁忌監査システム稼動
7 薬剤管理指導業務(全患者を対象として開始)
15 2 医薬品削減(約1500品目)
3 医薬品集第6版発行
10 大分大学と大分医科大学が統合(大分大学医学部附属病院)
16 4 大学病院法人化(国立大学法人大分大学医学部附属病院)
10 薬物血中濃度測定薬剤部での一元化開始
17 4 持参薬チェックシステム全病棟開始
医薬品集第7版発行
5 入院抗がん剤無菌調製開始
18 3 電子カルテ稼動(入院患者対象)
4 外来化学療法室開設による外来抗がん剤無菌調製開始
19 4 医薬品集第8版発行
21 4 医薬品集第9版発行
レジメンオーダ稼動
22 1 病院総合情報システム(BUNGO)更新
調剤支援システム(TOSHO)更新
抗がん剤調製支援システム導入
在庫管理システム導入
3 医薬品集第9版追補版発行
4 向精神薬・毒薬管理システム導入、電子帳簿へ移行
服薬指導支援システム導入
10 麻薬管理システム導入、電子帳簿へ移行
持参薬オーダ稼動
リテラおふさいど導入
12 薬剤部事務員採用開始
23 3 医薬品集第10版発行
自動発注システム導入
9 PET品質検定開始
24 3

医薬品集第11版発行
武山正治教授 定年退職

6

集中治療部薬剤管理指導業務開始
手術部における麻薬・筋弛緩薬入力支援開始

7 外来化学療法室薬剤管理指導業務開始
10

救命救急センター薬剤管理指導業務開始
病床の増床 計618床

25 4

医薬品集第11版追補版発行
物流・警備による薬剤搬送業務開始

7 高度救命救急センターにおけるTDMオーダ入力支援開始
26 1 伊東弘樹 教授に配置換え(薬剤部長併任)
5 薬剤部移転(西病棟1階)
11 医薬品集第12版発行
27 8 認知症外来における薬剤管理指導開始
28 1 病院総合情報システム(BUNGO)更新
医薬品集第12版追補版発行
院外処方箋への検査値印字開始
2 腫瘍内科におけるレジメンオーダ入力支援開始
9 医薬品集第13版発行
29 9 医薬品集第13版追補版発行
30 薬剤師外来(レンバチニブ)開始
調剤支援システム(TOSHO)全面更新
進捗管理システム導入
院内製剤調製支援システム導入
中毒物質スクリーニング開始
11 病棟薬剤業務開始
外来における吸入指導開始
12  時間外のTPN無菌調製全面開始
分割指示に係る院外処方箋様式追加
31 1 時間外の抗がん剤無菌調製全面開始
3 医薬品集第14版発行 
 令和  1  副部長2名体制開始